8ヶ月の挑戦

飛び入りで直接運営に携わることになった期間。

「ここは、これからも成長していく場所」

のはずが、慣習・風習・派閥…

リーダー不在の期間が定期的にあることに、場は困惑していました。


ずっと指揮をしてくれる人を待ち続けている。


私がなります。と言えるものなら一時は良いかもしれません


しかし、長らくこの環境でなかったであろう

「メンバーが主体となって運営する」ことが

リーダーを欠いた時にも、店舗として存続し続けられる

属するに皆がいる場所があり続けられる

半年・1年と続かない新しい人材を巻き込んでいける

唯一の方法に見えて仕方がなかったのです。


そのためには知識も必要。

メンバー間の距離感が最優先。




毎年、お土産物を…長い付き合いのメンバーに渡しているという方からの

メッセージつきの贈り物。

私にもこうしてくださって

涙でます。

心の底から、沸き上がります。



ジェネレーションギャップ


幅広い年齢層から

  • 仕事と遊びの意識が違う

  • ファッションや学校評判から能力評価

  • プライド

これだけではなく、慣習・風習・派閥には

…いくつもハードルがありました。



「メンバーが主体となって運営する」


すべてを機能させるにはまだ整えなくてはいけないものがあり

8ヶ月の中では、リーダーを置かず

功績

(前年比3期連続・表彰)

(タスクや分担を自分たちで見直す)

(同業他社の近隣参入にも堂々たる維持)


メンバーが「自身たちで頑張ったこと」を思いとどめていてほしい。

そこで任期を終了させていただきました。



Lana

小野村綾花

​Lana Coaching Office

・TCSコーチングスクール認定コーチ​

・PAAパートナーシップコーチング

・JADP婚活アドバイザー

・生きる力(Vitality)クリエイター

AYAKA ONOMURA

コーチング|石川県・福井県・富山県・オンライン

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